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2008年4月29日 (火)

「筍」掘り

今日は長男を連れて、加賀市の山に「筍」掘りに行ってきました。子供の頃には毎年、祖父や父と一緒に行ったものでした。それでわが家の土地はよくわかっています。

現在、山はまったく手入れができていないのです。^^; でもさすが筍は強いですね。今日は少し遅かったかもしれませんが、大きく伸びたものからこれから出そうなものまで、とてもたくさんありました。家で食べる分とあと少々採りました。

「筍」という字は、竹かんむりに旬(しゅん)と書きます。「旬」という字は10日程の期間を表すようです。今夜はさっそく「筍づくし」・・・春を満喫します!(^o^)/

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2008年4月28日 (月)

松下幸之助

ある研修の参考書として指示を受け、最近出版された本「松下幸之助の見方・考え方~ビジネスの王道はこうして歩め!」を読みました。本の表紙に「永久保存版」と記してあります。たくさんの写真や挿し絵を交えて、とても読みやすくなってます。

松下幸之助氏は数々の本を出されました。私は20代の頃にその多くを読みました。書かれている内容がとてもわかりやすかったからです。今回この本を読みながら、懐かしい言葉がたくさん出てきました。やはり素直で正しいものばかりです。

本の「まえがき」で、中谷彰宏氏は次のように書いておられます。「幸之助さんの答えは、一見難しくありません。だからこそ逆に難しい。平凡なこと、シンプルな答えに煎じ詰めるのは至難の技です・・・問題意識のない人が読むと『そんなの当たり前じゃないか』で終わります。これが、わかりやすく書かれているものを読む難しさです」と。確かに、簡単なことを難しく言うのは誰でもできますが、難しいことを簡単に説明することは、誰もができるものではありません。

さらに中谷氏は「幸之助さんは100年先の社員に向かって言っている」と書いておられます。明治27年に生まれ、大正7年に会社を創業し、昭和の戦中~戦後を生き抜いて、亡くなる平成元年までの94年間、その中には、きっと我々の想像もつかないほどの経験を、されておられることでしょう。25年ぶりに読む幸之助氏の「一言一句」は、今の私にとても深く語りかけてくれました。

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2008年4月26日 (土)

天と地と

海音寺潮五郎氏著の「天と地と」を読みました。私が小学校6年生のときに放映されたNHK大河ドラマ、その元になったかなり前の作品です。石坂浩二氏が上杉謙信役となって、大きな白い布を頭から顔に巻いて、馬に乗って駆け回る姿が、今も脳裏に残っています。

私が「歴史」に興味をもったのは、社会人になりたての22歳のことです。そのきっかけとなったのが、同じNHK大河ドラマの「武田信玄」でした。「人は城、人は石垣、人は堀。情けは味方、仇は敵なり」、生きたお金を使い、しっかりと国を治める・・・農業経済を中心に豊かな国づくりを進める・・・戦国随一の戦略家と謳われ、かの有名な武田24将を育て上げた・・・彼にはそんな魅力がありました。

その宿敵であった「上杉謙信」・・・他国から無謀に攻められた者を助ける「正義の味方」というイメージの人です。武田信玄と信濃勢、北条氏政と上州勢、織田信長と足利幕府といった具合に。戦国という時代にあって、私利私欲に走らず公(おおやけ)と大儀を重んずる・・・信玄に劣らない戦略家であり、彼に負けない25将を持ちつつも・・・いたって貴重な存在でした。今もなお広く人気がある由縁です。

他にも珍しいことがあります。まず彼の名前が5度も変わっていることです。幼名は長尾虎千代、元服して長尾景虎、上杉家の家督と関東管領職を相続して上杉政虎、将軍義輝の一字を賜り上杉輝虎、そして最後に上杉謙信・・・といった具合です。それから生涯独身を通したことです。多分彼の理想によるものでしょう。

この小説では、数々の戦いがとても痛快に描かれています。また人間臭い情景表現にも好感が持てます。珍しく謙信のラブロマンスの場面も出てきます。謙信ファンには一見の価値あり・・・ですね。

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2008年4月25日 (金)

スウェーデンハウス本社表彰

今週の月曜日、スウェーデンハウス主催の成績優秀の「表彰式」が、東京本社で開かれました。会社表彰と個人表彰です。私と当社担当役員、そして成績優秀社員2名、合計4名が参加してきました。

まず表彰式が執り行われました。社長さんから表彰状と記念品を頂戴し、今回の慰労と今後への期待のお言葉をたくさんいただきました。そのあと社内誌掲載のためのインタビューを受けました。みんな緊張しましたが、苦労して上げた成果ですから、それ以上の光栄に浸ることができました。写真撮影では全員がいい顔になったと思います。

夜の会食ではお酒が本当に美味しく、どんどん進み、つい飲み過ぎてしまいました。スウェーデンハウスの役員さんも、ひとりひとりを大いに褒めてくれました。またこれまで耳にしなかったスウェーデンハウスの歴史も聞けて、とても素晴らしいひとときを過ごしました。そして今、私たちが新たな歴史の1ページに参加している・・・そのことを改めて誇りに思いました。

会社表彰は社員みんなの努力の賜物です。私は会社を代表して参加させていただきましたが、個人表彰のふたりと一緒だったことがまさに感激でした。貴重なプレゼントです。オーナー様はじめ多くの皆様に感謝いたします。

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2008年4月19日 (土)

てっぺん講演会(その2)

「日本一元気な居酒屋・てっぺん」が順調に成長を遂げている頃、ある先輩社長から明治維新の志士たちが写った「1枚の写真」をプレゼントされました。(彼らは20代の若さで日本のために命を懸けた。しかし今のオレは自分のことしか考えていない。何のための日本一なのか???、坂本竜馬が今生きていたらどう考えるだろうか?、彼らはなんとカッコいいのか?、オレもこの人たちのようになりたい!)・・・そうして大嶋氏は歴史の勉強を始めたそうです。

「飲食業を熱くしたい!みんなが元気になる業界にしたい!居酒屋から日本を元気にする!」そんな念いから、彼は「居酒屋維新」と命名し、NPO法人「居酒屋甲子園」を設立されました。「『居酒屋甲子園』においては、メンバーはライバルではなく、共に学び共に栄える仲間です。全国から代表して6店舗が選ばれます。その人たちが5000人の前でプレゼンテーションをします。参加した皆さんが熱い彼らを観て、いろんなことに気づいてほしい。そして将来は世界中の人にも見てほしい。できれば子供たちにも。大人はカッコいいよ!って。飲食業は熱い人ばかりだよ!って」

大嶋氏が言われるように、確かに上司が元気に笑顔で頑張っていると、部下は「楽しそうだ。面白そうだ」と感じます。上司が疲れた姿で大変そうに仕事していて、どうして部下が仕事に燃えたり、(あの人のようになりたい)と思うでしょうか?社長が暗くて辛そうだったら、果たして社員は(社長についていきたい)と思うでしょうか?・・・否!いつも笑顔で、元気で、輝いている・・・そんな上司や社長をみて、社員も元気になり笑顔で頑張れるのではないでしょうか?

最後にこの講演会で最も印象的だった言葉で終わりたいと思います。元気な日本に希望をもって・・・

【大人が変われば子供が変わる。子供が変われば未来が変わる。ひとりでも変わればまわりが変わる。うまくいく人とうまくいかない人の差は、自分を信じる力の差である。誰もが辛かったり苦労したりする。でもその積み上げがあるから、より人は大きく輝く。まわりに感謝し、自分を信じて、熱い気持ちで、元気に輝いて行こう!】

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2008年4月18日 (金)

てっぺん講演会(その1)

居酒屋「てっぺん」、創業社長の大嶋啓介氏の講演会に行ってきました。「どうすれば人は輝くのか!~人が輝けば、店が輝く、輝いている店には人が集まる~」というテーマでした。感動的なオープニング映像から元気な講演へと~「熱い2時間」が始まりました。

映像では、まず「居酒屋てっぺん」の朝礼風景が映し出されました。スタッフ全員が若いです。声が半端でなく大きくて、みんな元気です。彼らの笑顔と目の輝きに圧倒されました。その後、お店で問題が起きる場面、ハワイの研修旅行で夢を語る場面、店長を決定する立候補のプレゼンテーション・・・などなど、本気、チームワーク、涙、感動が伝わってきました。

大嶋啓介氏は三重県生まれの34歳です。若い頃から名古屋で、ある居酒屋の店長をしていました。24歳のときに、食べたものはいつも吐いてしまい、39度の熱が3週間続き、ついでにイボ痔まで・・・それからの半年間は「ひきこもり」になっていったそうです。うつ病でした。店舗をまとめられず、スタッフから裏切られ、自信喪失・・・生まれて初めて孤独を感じ「生きていたくない」という状態でした。

あるきっかけで可能思考研修に参加されました。そこから彼の人生が一変しました。「それまでは、自分が欲しいものは自信や勇気だと思っていた。でも本当に欲しいものは仲間だった。熱く燃える仲間・・・それまで大人社会には熱いチームはできないと思っていた。熱い仲間が集まる『日本一のチーム』をつくりたい!よし、オレはつくる!その時決心した!」~とのことです。それからいよいよ「日本一元気な居酒屋・てっぺん」がスタートしていきました。

私があることで悩んでいたとき、「ものすごく素晴らしい講演会がある!」と友人が今回の情報をくれました。待ち望んでいた大嶋啓介氏との出会い・・・2時間がずっと笑顔で、ずっと元気に輝いている・・・じっくりと観察させていただきました。そして私自身に大きな感動と強いエネルギーを与えてくれました。「クロダハウスを熱いチームに!」・・・新しいテーマができました。

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2008年4月16日 (水)

ランチェスター講演会

昨夜はランチェスター経営・代表の竹田陽一先生の講演を拝聴しました。1年前から竹田先生が書かれた「本」を数冊読んできました。とてもわかりやすく理屈がしっかり通っています。(なんとか先生のご講演を聞けないかなぁ・・・)と考えていたとき、「金沢で講演会が開かれる」との情報を知りました。それで私はこの日をずっと待ちわびていた次第です。

そもそもランチェスター戦略は、イギリス人のF・W・ランチェスターが第一次大戦の戦闘を視て、ある一定の法則を発見したところが始まりです。一般に「ランチェスターの法則」といわれます。その後アメリカでこの法則がさらに研究され、軍事戦略としてのランチェスター戦略が作られ、太平洋戦争において多大な成果を収めました。戦後になって、日本で販売におけるランチェスター戦略が構築され、科学的かつ実戦的な販売戦略・マーケティング戦略へと育っていったのです。

ランチェスター戦略には「強者の戦略」と「弱者の戦略」があります。竹田先生の書物はすべて「弱者の戦略」について書かれています。先生は45歳のときに経営コンサルタントとして独立され、東京ではなく地方(福岡市)を拠点に、全国の会社の経営指導をされておられます。昨夜初めてお聞きしたのですが現在70歳、それでも講義の内容は日本の『今』の状況を数字をもとにご説明されます。話のすべてがまさに鮮度抜群!生き生き!としてました。

先生が言われるには世界で最も古い経営コンサルタントは、日本人の「伊原西鶴」だそうです。『好色一代男』 で有名な江戸時代の浮世草子・人形浄瑠璃の作者です。西鶴の指導は「上策は人のしないことを普通にすること。誰でもできることを懸命に頑張るのは中策、誰でもできることを普通にするのは下策・・・」なんだそうです。つまり最もいい方策とは「人のしないことを一生懸命努力すること」・・・それが答えなんだそうです。

今の時代でいう「オンリーワン経営」ですね。そして竹田先生のお話は「ナンバーワン経営」へと進んでいきます。ナンバーワンの会社には「4つのプレゼント」があるそうです。「販売がしやすくなる。経費が安くつく。紹介が多くなる。他社からお客が流れてくる」・・・です。また「お客様がお店や商品を選ぶ。その権利は100%お客様が持っていて企業側にはゼロである。だから会社経営は『お客様づくりと商品研究に80%』を使いなさい」と話されました。

現代は大手企業も世界で生き残りをかけて懸命に努力している・・・いわんや全国に288万社ある中小企業・・・その中でお客様に選ばれる『人』や『商品』でなければならない・・・竹田先生は「会社経営は社長の性格が大きく影響する」と何度も言われました。私自身は性格がいいのか悪いのかわかりません。多分「自分の長所を伸ばせ!」ということでしょうか。これからいろんな方に聞いていこうと思います。

・・・追伸:自分の長所を教えてもらう・・・「夢をかなえるゾウ」にも同じことが書いてありました。どうかご協力をよろしくお願いいたします!<(_ _)>

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2008年4月15日 (火)

世の中のねじれ

ここのところ、よく新聞や雑誌で「ねじれ国会」という言葉を目にします。私は国会だけでなく、世の中、様々のことが「ねじれてる」ように感じます。例えば、日本は今だに物余り(デフレ)なのに全世界では物価の高騰(インフレ)、日本経済の下降や国債評価の下落に反した円高基調、学生の売り手市場の加熱と中途採用の減少などなど・・・世界と国内で相反する状況が起こっています。先行き不安がどんどん広がっていく感じです。

多分これまでアメリカが世界経済を引っ張ってきたものが、アメリカ経済の失速とともに、EU、中国、ロシア、インドなどの経済が浮上してきたために起こっているのだろう・・・と私は推測します。世界の長者番付ベスト10にはインド人が4人と最も多く、ベスト25にはロシア人が7人でトップ・・・だということを視てもわかります。残念ながら日本人はひとりもいないんですよね。いったい日本経済の正確な位置付けはどのあたりなんでしょうか?

歴史は繰り返すと言われます。私としてはどうも昭和初期から第2次世界大戦前勃発までの世界状況と似ているのでは?・・・と感ずるのです。金本位制の崩壊(今は世界のドル立て)、政治が力をなくし反対に軍が暴走、投機で経済が大きく揺れ動く、大儲けと大損の格差拡大・・・etc。現代では戦争に突入することはありえないと思いますが、まずは北京オリンピック終焉後がひとつの大きな節目となるでしょう。日本経済の復活に期待し、私自身もハンドルをしっかりもって経営したいと思います。

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2008年4月13日 (日)

RCZハウス

RCZハウスとは世界特許システムを採用した高性能鉄筋コンクリート住宅です。当社では商品名を「VOX・RCZハウス」と名付けて、現在金沢市及び近郊に20数棟の完成をみています。昨日も金沢駅西ハウジングセンターの近くに、新たに1棟が完成し、お客様にお引渡しをさせていただきました。プランからデザインまで精魂込めたご様子がしっかり伝わってきます。

家の外観はコンクリート打ち放し仕上げです。3階建て、ご家族6人がお住まいになられます。ダイニングキッチンとリビングルームは2階に設けました。そしてそこから屋上テラスが広がっていきます。とても明るい空間で、プライバシーもほど良く守られています。「やはり鉄筋コンクリート住宅はいいものだ・・・」と改めて思いました。

その夜は、RCZハウスの協力業者さんとの会(RCZ創友会)の懇談会が開かれました。20数社で30名以上の社長さんや職人さんたちが集まってくれました。口々に「いい建物に携われて嬉しい」とか、「仕事に誇りをもって造れる」、さらに「これだけいいものなんだから、どうすればもっと買っていただけるのか」などなど、本当に意欲的な内容の話がどんどん飛び交いました。

鉄筋コンクリート住宅は、都会では一般的ですが、北陸においてはまだまだニッチな立場にあります。当社は常設モデルハウスを持って運営していますが、事業としてはかなり難しいものがあります。そのような中で、昨日は「お客様の住まれる喜び」と「職人さんたちの仕事への誇り」、両方のプレゼントをいただきました。皆さんからの熱い期待に応えるためにも、私自身が大いなる勇気をもって、RCZハウスの更なる普及に邁進したいと思います。

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2008年4月11日 (金)

夢をかなえるゾウ

先日長女から、「この本面白かったけど、お父さんもきっと面白いよ」と言って、また新たな本を渡されました。ベストセラーになっている「夢をかなえるゾウ」(水野敬也氏著)です。今回も興味深々で読み始めました。

ある独身サラリーマンの部屋にゾウの姿をした「ガネーシャ」という神様が突然現れます。そして平凡な人生を送っていた彼の行動を、少しずつ良き方向へ変える指導をしていく・・・そんな話です。なぜかその神様は関西弁を話し、白玉あんみつのとりこになるところが可笑しいんです。

まず、靴をみがく~コンビニでお釣りを募金する~食事を腹八分におさえる・・・といったふうに全部で29項目、「ガネーシャの課題」として次々と披露されていきます。歴史上有名な世界の成功者の話を交えながら、面白可笑しく物語が進んでいきます。

読んでいくうちに、ディール・カーネギー氏の「道は開ける」やスティーブン・コヴィ氏の「7つの習慣」を思い出しました。まさに素晴らしい人生を生きるための、考え方や行動の指導書です。その日本版?愉快版?・・・と言うべきでしょうか?51歳の私もとても勉強になりました。29項目中、特に私が気に留まった5項目です。「運がいい」と言う、人を笑わせる、人のいいところをほめる、夢を語る、毎日感謝する・・・でした。

「日本の若者が冷めている」といわれる現代、そんな中で若い人たちからこの本が支持されている・・・「まだまだ日本は捨てたものじゃない!」と感じさせられた一冊でした。

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2008年4月 5日 (土)

2008全社員集会

昨日恒例の「全社員集会」が、いつもの山中温泉で開催されました。新入社員の歓迎、優秀営業マンの年間表彰、昇格者や資格取得者の発表、事業部の半期報告・・・などです。

最近パワーが落ち気味でしたので、開式の社長挨拶は元気をつけて話させていただきました。内容は「今の社会情勢について」私自身が感じていることです。評価はまちまちだと思いますが、50点という声もあったので、次回はもっといい点が取れるように頑張りたいと思います。

今年の新入社員は6名と昨年に比べて少ないのですが、全員が元気よくスピーチをしてくれました。優秀営業マン表彰も、対象者が「ひとり」という寂しい結果に終わりました。しかし結果の数字は非常に高く、会社に大きく貢献してくれました。ただただ感謝です。

懇親宴会は例年に負けず、大いに盛り上がりました。新入社員さんの頑張って飲む姿が微笑ましかったです。途中、ある若い3年生社員さんから次の言葉をいただきました。「ぼくはこの会社が大好きです。だから社長が前を向いて動く姿にはとても共感します。これからもっともっといい会社にしたいです」・・・非常に嬉しく、反対に私が元気づけられました。

「愛社精神、前に進む意欲、将来の理想」・・・この3つがそろえば会社は絶対に強いはずです。彼らの期待に応えるためにも、私自身がいっそう頑張らなければ・・・そんな決意を固めて一日が終わりました。

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